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IMG_5830 | Flickr - Photo Sharing!
rainingteadrops:

Rosas de Pitiminí (by Alicia Llop) on flickr

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(via sweetshittyone)

malformalady:

The Skógafoss waterfall amidst a landscape covered in ash spewed from the Eyjafjallajökull volcano in 2010.  photo credit: © Sverrir Thorolfsson

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The Skógafoss waterfall amidst a landscape covered in ash spewed from the Eyjafjallajökull volcano in 2010.

photo credit: © Sverrir Thorolfsson

(via sweetshittyone)

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Kobato: -at the park- by Chiichanny
yunzix:

Tokyo by dataichi on Flickr.

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(via sweetshittyone)

nihongo:


Tumblrユーザーボイス: 東京都在住・仲摩邦彦さん。
自らの建築設計事務所で建築設計、工事監理の仕事をされている仲摩さんは、各地の名建築を設計/建築時のいろいろなエピソードなども交えて、ブログ「建築を観る」で紹介されています。20年以上にわたって世界各地の名建築を見てきた仲摩さんによると、「名作と言われるような建築や面白い建築は、普通の建物とは違う、ちょっと不思議な突っ込みどころがたくさんある」そうです。私たちも、願わくばそんな突っ込みどころのある家に長く楽しく暮らしたいものですね。
(画像は仲摩さんの設計された建築の写真です)

 - なぜ建築を紹介するブログを始めたのですか?
 20年以上前、建築学科の学生の頃から、勉強も兼ねて有名な建築を頻繁に観に行っていました。そのうちにそれが趣味のようになり、仕事でどこかに出掛けたときにもその周辺にある建築を観に行くようになりました。そうやって建築を観に行ったときにはいつも必ず写真を撮っていたので、20年以上にわたって撮ってきた大量の建築の写真が手元に貯まっていました。
一方、建築をたくさん観たり自ら建築を設計する仕事をしてみてよくわかったのですが、建築 (特に名作と言われるような建築) は必ず、なぜそのような建築になったのかという意図があり、様々な制約や条件の中でなんとかしてそうした意図を表現しようとしています。ところがそうした建築の意図が一般的には意外と知られておらず、時にはただただ奇抜な建物だから嫌いというようなことを言われているように感じていました。実際に建築の設計を仕事にしてみて、いろいろなことを一生懸命に考えて設計すればするほど、現在世間に溢れているような「普通のお家」とは必ずどこかが違った建築になっていくように私は感じています。一生懸命良い物をつくろうと考えているものの、意図が理解してもらえず、その結果何も考えずに造られたような物ばかりが世間に溢れてしまう現実を、建築を観れば観るほど残念に感じていました。
奇抜だから嫌いと言う前に、どのような意図やどのようなドラマがその建築の背後にはあるのかということを少しでも知ってもらいたいし、知ってみると意外と面白がってもらえるのではないかと考えました。というわけで、手元にたくさんあった写真から1つずつ建築を選んで、建築には馴染みのない方にも分かり易い言葉で説明するブログを始めました。 

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Tumblrユーザーボイス: 東京都在住・仲摩邦彦さん。

自らの建築設計事務所で建築設計、工事監理の仕事をされている仲摩さんは、各地の名建築を設計/建築時のいろいろなエピソードなども交えて、ブログ「建築を観る」で紹介されています。20年以上にわたって世界各地の名建築を見てきた仲摩さんによると、「名作と言われるような建築や面白い建築は、普通の建物とは違う、ちょっと不思議な突っ込みどころがたくさんある」そうです。私たちも、願わくばそんな突っ込みどころのある家に長く楽しく暮らしたいものですね。

(画像は仲摩さんの設計された建築の写真です)

 - なぜ建築を紹介するブログを始めたのですか?

 20年以上前、建築学科の学生の頃から、勉強も兼ねて有名な建築を頻繁に観に行っていました。そのうちにそれが趣味のようになり、仕事でどこかに出掛けたときにもその周辺にある建築を観に行くようになりました。そうやって建築を観に行ったときにはいつも必ず写真を撮っていたので、20年以上にわたって撮ってきた大量の建築の写真が手元に貯まっていました。

一方、建築をたくさん観たり自ら建築を設計する仕事をしてみてよくわかったのですが、建築 (特に名作と言われるような建築) は必ず、なぜそのような建築になったのかという意図があり、様々な制約や条件の中でなんとかしてそうした意図を表現しようとしています。ところがそうした建築の意図が一般的には意外と知られておらず、時にはただただ奇抜な建物だから嫌いというようなことを言われているように感じていました。実際に建築の設計を仕事にしてみて、いろいろなことを一生懸命に考えて設計すればするほど、現在世間に溢れているような「普通のお家」とは必ずどこかが違った建築になっていくように私は感じています一生懸命良い物をつくろうと考えているものの、意図が理解してもらえず、その結果何も考えずに造られたような物ばかりが世間に溢れてしまう現実を、建築を観れば観るほど残念に感じていました。

奇抜だから嫌いと言う前に、どのような意図やどのようなドラマがその建築の背後にはあるのかということ少しでも知ってもらいたいし、知ってみると意外と面白がってもらえるのではないかと考えました。というわけで手元にたくさんあった写真から1つずつ建築を選んで、建築には馴染みのない方にも分かり易い言葉で説明するブログを始めました。 

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(via k-nakama)