「お前、なんで俺の結婚式に来てくれなかったんだ」
「悪い悪い、次は絶対いくよ」
昨日のエントリーはビジネスよりコミュニケーションスタイルの違いの話だった(のか?)が、今日はギャルのコミュニケーションスタイルの話。
アメリカ人の若い女子がキャーキャー言わないことに関しては、地味なカルチャーショックを感じる。
冒頭のビデオは、最近流行の美容紹介UGCビデオで髪をカールさせている金髪女子。ヘアアイロンの熱で髪がほぼ根元からばっさり燃え切れてしまい衝撃を受ける、というもの。切れてしまった髪を見て顔を歪めて小声で「kidding me…」とつぶやき、静かに衝撃を吸収。1:05あたりで髪が溶け、1:48頃には立ち直って「髪の毛燃えちゃった」とカメラに語って終わる。
一方、昔メキシコでスキューバダイビングをしたとき、大学生のアメリカ人女子も一緒だったことがあった。ダイビングから戻って来たボートが桟橋にロープで括り付けられ、ダイバーが一人一人船縁から桟橋に移っていたときのこと。大学生女子が片足を船縁、片足を桟橋に置いたところで、つつつつつ、とボートが桟橋からはなれ、あわや大股開脚水没の危機。見ていた私は「あーーー」と言ってしまったのだが、本人は無言で目を見開いたのみ。直後にボートのオペレータがぐいっと桟橋にボートを引き寄せたので、問題なく彼女は桟橋にうつることができたのだが。
こういうとき、日本人女子はやっぱり「きゃー」とか「あー」とか言っちゃうよねぇ。
あの電磁誘導の万引き防止の装置って、長いケーブル持っていると結構引っかかるんだよね。
秋葉原行くときには、よく、LANケーブルは最後に買わないと面倒と習いました。
太平洋戦争(たいへいようせんそう、スペイン語: Guerra del Pacífico)は、1879年から1884年にかけて、ボリビア共和国およびペルー共和国とチリ共和国の間で行われた戦争である。
南アメリカ大陸の太平洋岸の資源地帯を巡る戦争であり、係争3カ国の主要鉱石が硝石であったことから「硝石戦争(しょうせき せんそう、スペイン語: Guerra del Salitre)」とも呼ばれる。「太平洋戦争」とは、スペイン語の“Guerra del Pacífico”の訳にあたり(“Guerra”が「戦争」、“El Pacífico”が「太平洋」の意)、主に海戦が主体であったことによる。また、硫黄戦争 (Guerra del Salitre) とも呼ばれる。
理不尽とは、本来耐え忍ぶものではなく対処すべきもの